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日本からの電話のかけ方
■マイライン、マイラインプラスをご利用の場合
 
+ 
+ 相手国内番号
(   は国際電話識別番号 )
(  は中国の国番号 )
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*注意*
ACR(LCR)などの機能付きの電話機をご利用の場合、マイラインよりも電話機の選択した電話会社を優先します。マイラインの電話会社を利用したければ、ACR(LCR)の機能の設定をOFFするか、アダプタを取り外しておかなければなりません。
■マイライン、マイラインプラス登録以外の希望の電話会社の国際電話サービスをご利用の場合
或いはマイライン、マイラインプラスの国際区分を登録されていない場合
 
+  **
+  
+ 
+ 相手国内番号
(   はマイライン解除番号 )
(  **は国際電話サービス会社の識別番号 )
(   は国際電話識別番号 )
(  は中国の国番号 )
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中国情報局 中国の市外局番
■おススメの国際電話
【PC to PC】
双方にPCと常時接続の環境があるならおススメです。お使いのPCのスペック、OSによって、様々な選択肢があります。「ip電話について」を参考にしてください。
【PC to Phone】
ただtelなど。「ip電話について」を参考にしてください。
【Phone to Phone】
Super Card China 3000unit(284分/3000円、03アクセスなら560分/3000円)、VIVAPLUS(12.8円/分、フリーレス5.8円/分)など。「おススメ格安国際電話」を参考にしてください。
【HandyPhone to Phone】
VIVAPLUS(12.8円/分)など。「携帯電話からの国際通話料金」を参考にしてください。
日本への電話のかけ方
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+ 
+ 
+ 相手国内番号(市外局番の0を外す)
(  **は国際電話サービスの番号 )
(  は中国の国際プレフィックス番号 )
(  は日本の国番号 )
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中国の電話事情が悪かったのは昔の話で、今や中国全土に直通回線が敷かれ、テレフォンカードでかけられる公衆電話も増加、携帯電話も普及し、日本の電話事情とさほど変わりません。
【公用電話】 Gong Yong Dian Hua
公用電話とはいわゆる公衆電話のことで、店先に電話機を出して人に貸している、というようなスタイルもありますが、ICカードタイプのテレフォンカード使用の電話ボックスも非常に増えてきています。たまに市内しかかけられないコインフォンがあったりしますので注意が必要ですが、やはりテレフォンカードの利用が便利です。割高になりますが、中国語に自信のない方は、日本語や英語の通じるホテルのビジネスセンターを利用するのが無難かもしれません。
【テレフォンカード】
中国のテレホンカードはICカードとIPカードがあり、空港や、ホテル、郵便局、雑誌売り場で手に入れることができます。テレホンカードは何種類もあり、全国共通とその省や市の中からしかかけられないものがありますので、注意が必要です。
カードに市や省の名前が入っていれば、そこからしかかけられません。最近は通話料も安くなっていて、定価100元のものが60元前後で購入することができますが、ホテルで購入する場合には手数料を上乗せして売っている場合もあります。
【IPカード】
このカードはIP電話のプリペイドカードで、指定のアクセス番号に電話したのち、カードに記載されているカード番号とpinと呼ばれる暗証番号を入力、さらに相手の番号をダイアルして利用します。インターネットの回線を使っているため、音質は悪いですが日本、香港までの通話費用が半分程度まで削減できます。プッシュホンの「トーン」が出る電話から利用できますが、中国電信のカード式公衆電話からはご利用になれません。中国聯通「17910」、吉通Jitong「17920」、中国通信の「200カード」などがあります。中国聯通「17910」、吉通Jitong「17920」は国際専用。「200カード」は国内、国際共に利用できますが、料金はそれほど安くありません。
【ホテルなど】
ホテルの客室などからかける場合は、通常手数料がかかるうえ(ホテルアパートメントも含む。詳細はオペレータにご確認ください)、通話時間にかかわらず1通話、1〜3分のアクセスチャージも加算される事がありますので、ご注意ください。一方、市内電話は無料なことが多いですが、5つ星クラスのホテルでは1通話1
〜5元の手数料を取られる場合もあります。
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